メディカルセミナーズ blog

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スタッフ日記


広報部より、

こんにちは、上西です。
昨日2月22日は
ニャンニャンニャンで
猫の日でした。

最近は、雑誌でも
猫の日特集などを
見かけるようになって
定着してきたみたいですね。

しかし、猫派のわたしは
とくに、何も意識せず。
だって、猫好きにとっては
毎日が「猫の日」ですから♪

IMG_8897
(うちの2匹。白い猫のハチと、黒白のジュニア)

猫といえば、
Twitterでこんな話を見かけました。

高齢になった飼い猫が
急にへんな鳴き方をし始めたので
心配して病院に連れて行くと
獣医の答えは、
「これは…
新しい鳴き方を覚えたんですね」
まったく元気だったとか。

この話もそうですが、
「ドクターに言われた衝撃的な言葉」
というタグがここ数日人気です。

獣医さんだけでなく、
もちろん人間のお医者さんに
言われてビックリした
エピソードがたくさんで、
ついつい読みふけってしまいます。

歯の数が普通より多かったとか、
肋骨が多かったとか、
私たちはビックリしますが
医療の専門家から見たら
珍しいけどあり得るケース
なのでしょうね。

なかには、
咳がひどくて病院に行ったら
喉にひっかかった
スイカの種から芽が出てた
など、ほんとに?!
という話も。

わたしも一度、
衝撃的な言葉を
言われたことがありました。

数年前に、両手両足の
いたるところに発疹ができて、
夜も眠れないほど痒く、
皮膚科に行きました。

一番詳細なアレルギー検査をして
次回結果を聞きに行くと、

先生「うちの患者さんで
こんな人見たことがないですよ」

私「え…!(そんなにひどい?!)」

先生「全くアレルギー無し。
全然ない。皮膚科来る人は
ハウスダストくらいは
あるもんだけどねぇ。ハッハッハッ」

拍子抜けしました。
(結局、今も原因はわからず)

猫も人間も
「病気かと思ったら
実はなんともなかった」
という衝撃的な言葉ばかりだと
いいですよね。

広報部 上西



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