こんにちは。
きょうは、大阪と東京で開催される
看護師限定「褥瘡ケア集中講座」のご案内です。

梶西ミチコ 先生
前糸島医師会病院 看護部長、ETナース、
元福岡大学病院 看護師長
※ET…enterostomal therapist
現場では、使用できる軟膏やドレッシング材が限られている中で、どのように褥瘡ケアを行うか迷う場面が多くあると思います。
今回は、以前オンラインで開催したセミナーで、
参加者からいただいた質問と梶西先生の解説の一部を共有します。
<質問内容>
療養型病院なので軟膏や皮膚保護剤の種類が少なく知恵を絞る方法がとても興味があります。
アクトシン、プロスタンディンの効果的な使用タイミングを教えてください。
※院内にあるのは、ラプキュア、モイスキンパット、ガーゼのみ。
軟膏は、ネグミンシュガー、アズノール、プロペト、アクトシン、プロスタンディンです。
↓↓↓
療養型病院や在宅などでは、使える材料が少なく工夫が必要になります。
講義では、モイスキンパッドやガーゼなど身近な物品を組み合わせた吸収・保護の方法を具体的に解説。
さらに、限られた軟膏でも創傷管理を行う考え方や使い分けも紹介しています。
「ない環境でもどう対応するか」が分かる、
現場ですぐ役立つ実践的な内容です。
続きはこちらの動画でご確認ください↓
このような褥瘡ケアは、動画だけでなく
実際に、講義と実演で学ぶことで、現場での再現性が高くなります。
本セミナーでは、看護職として知っておくべき
創傷管理の原理原則を整理したうえで、
・ドレッシング材の選び方と使い分け
・外用剤(軟膏)の判断基準
・DESIGNツールによる評価方法
・限られた物品での対応方法
を講義と実演で学びます。
質問時間も設けますので、
日頃の疑問も解消してください。
各会場の詳細はこちら
看護師限定、褥瘡ケア集中講座
講師:梶西ミチコ(ETナース)
◆6/27(土)開催(大阪会場)
◆7/25(土)開催(東京会場)
きょうは、大阪と東京で開催される
看護師限定「褥瘡ケア集中講座」のご案内です。
講師紹介

梶西ミチコ 先生
前糸島医師会病院 看護部長、ETナース、
元福岡大学病院 看護師長
※ET…enterostomal therapist
過去セミナー参加者からの質問
現場では、使用できる軟膏やドレッシング材が限られている中で、どのように褥瘡ケアを行うか迷う場面が多くあると思います。
今回は、以前オンラインで開催したセミナーで、
参加者からいただいた質問と梶西先生の解説の一部を共有します。
<質問内容>
療養型病院なので軟膏や皮膚保護剤の種類が少なく知恵を絞る方法がとても興味があります。
アクトシン、プロスタンディンの効果的な使用タイミングを教えてください。
※院内にあるのは、ラプキュア、モイスキンパット、ガーゼのみ。
軟膏は、ネグミンシュガー、アズノール、プロペト、アクトシン、プロスタンディンです。
↓↓↓
療養型病院や在宅などでは、使える材料が少なく工夫が必要になります。
講義では、モイスキンパッドやガーゼなど身近な物品を組み合わせた吸収・保護の方法を具体的に解説。
さらに、限られた軟膏でも創傷管理を行う考え方や使い分けも紹介しています。
「ない環境でもどう対応するか」が分かる、
現場ですぐ役立つ実践的な内容です。
続きはこちらの動画でご確認ください↓
セミナーの特徴
このような褥瘡ケアは、動画だけでなく
実際に、講義と実演で学ぶことで、現場での再現性が高くなります。
本セミナーでは、看護職として知っておくべき
創傷管理の原理原則を整理したうえで、
・ドレッシング材の選び方と使い分け
・外用剤(軟膏)の判断基準
・DESIGNツールによる評価方法
・限られた物品での対応方法
を講義と実演で学びます。
質問時間も設けますので、
日頃の疑問も解消してください。
開催情報詳細
各会場の詳細はこちら
看護師限定、褥瘡ケア集中講座
講師:梶西ミチコ(ETナース)
◆6/27(土)開催(大阪会場)
◆7/25(土)開催(東京会場)